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228 :本当にあった怖い名無し :2009/05/08(金) 11:40:40 ID:xpRSDnLy0 
かなり昔の話ですが体験談を書きます
私はバイトで旅館で住み込みで働いていました
仕事が面白く感じる頃にその客はやって来たんです
人数は4人、皆さんの顔からは悲しい感じが伝わってきました
そしてそのうちの一人は遺影を持っていたんです(笑顔で撮られてる女性)
正直怖かったです、遺影を見ないようし客を部屋へ・・・
その部屋からは笑い声どころか会話も聞こえてきませんでした
次の日、お客様が帰った後に布団をたたみに行きました
そしてそこでゾッとしました 遺影が置いてあるんです
こっち見てるんです、触るのも怖くてその場で固まってしまいました
すると後ろから誰かが歩いてきて部屋に入ってきました
俺「おお~取りに来たんだ、てか忘れんなよ」なんて心の中で復唱
しかし、本当の恐怖は目の前にありました
遺影を取りにきた方が遺影に写ってる方なんです
一瞬でパニックになり声も出ませんでした
普通にダッシュで逃げましたよ
下のロビーに戻りこのことを伝えると二階には誰も上がってないとの事・・・
3人くらいで例の部屋に行き確認すると、そこには遺影がありました
でも俺も含め皆無言になりました
笑っていたはずの顔がせつなくても怒りに燃えている顔になってたんです
結局誰も取りに来る者はいなく神社に供養してもらいに行きました
住職さんがいうには遺影は笑っていたらしいです
peperon999:

ガリウム。融点29.8℃。水と同様、固体が液体より大きい異常液体。

peperon999:

ガリウム。融点29.8℃。水と同様、固体が液体より大きい異常液体。

(hkdmzから)

ring the bell: メシマズ

aznyan-ultimate:

bellmarunouchi:

メシマズを侮るなかれ。すげえんだぞ。

1. 食材の味を知らない。

肉、魚、野菜のもともとの味を知らない。食べたことはあっても、調味料の味しか記憶していない。カレーに入れたらなんでもカレー味で、マヨネーズかけたらなんでもマヨネーズ味。素材の味が分からないので、それを使うとどんな味になるのか想像が出来ない。

2. 下ごしらえをしない。

材料を洗う、皮を剥く、切る、アク抜きするといったプロセスを軽視する。場合によっては無視する。砂抜きされていないアサリとか、芽がついたままのジャガイモとか、湯通ししてない油揚げとか、水切りしてない豆腐とか、水に晒してない玉ねぎとか、筋をとってないささ身とか。ま、そゆことだ。

3. 余計なアレンジをする。

材料とその分量を守って基本に忠実な作り方をすればいいのに、勝手なアレンジを加える。ヘルシーを合い言葉に、隠し味と称してヨーグルト、豆乳、納豆、おから、ひじきなどの素材をどんな料理でも入れたがる。ひき肉とパン粉と玉ねぎのハンバーグでいいのに、どこで聞きかじったか、おからやひじきを入れたがる。カレーにチョコレートやヨーグルトを入れて自己満足している。

4. 盛りつけが残念。

身の丈に合ったファミレスや定食屋の一般的な盛りつけを参考にせず、レストラン気取りの皿に描くような手法をとろうとする。たいした料理でもないのにそんなことをしてアイタタだという自覚がない。魚は頭が左で腹が下ということも知らない。野菜を型抜きして飾ったり、ケチャップで文字を書いたり、幼稚な感性が光る。

ざっと見てきたが、1〜4が揃えばカンペキなメシマズだろう。あとは、庭のスイセンをニラと間違えて味噌汁に入れればポイズンクッキングの完成となる。

某料理研究家の料理がほぼ全部当てはまってるよな気がしないでもない。


誰だ

(hkdmzから)

tn28:

ナンデニンジャナンデ

tn28:

ナンデニンジャナンデ

・新たにやらなければならない「義務」として提示されるか、新たにこれができるという「獲得」として提示されるかにより、プレイヤーが楽しみを持てるかどうかは大きく変わってくるだろう。
例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。

もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。


- (via:flatmountain) (via precall) (via gutarin)

http://retext.orig.jp/text/33676 (via retextlog) (via matsurak)

ものすごく考えさせられるなあ。ウチのちびっこ(中3)に読ませたら、どんな感想を持つだろう?

(via scsa) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via usaginobike) (via restwithink)

(via amaisaeta) (via 9thstreet) (via toyolina) (via gotogoto) (via hkdmz)

もっと大事なポイントがあったのです。
それは、卵の鮮度を落とすこと※。
プロは産みたての卵を1~2週間冷蔵庫で貯蔵し、
わざと鮮度を落としてから、ゆで卵を作っていたのです。
試食してみると、新鮮な卵は、むきにくいだけでなく、
白身がボソボソ。
一方、古い卵は、ツルツルとむきやすいだけでなく、
食感がプリプリ。
つまり、ゆで卵にとって、
むきやすさはおいしさのバロメーターだったのです。
※卵の賞味期限は生食を前提としています。加熱調理をすれば、多少期限が過ぎていても
食べることが出来ます。

でなー、勉強できるっていうのはどういうことかっていうと、ごく大雑把にいうと「知識詰め込んでそれを運用できる」ということだと思うわけだ。体系的な知識を入れるトレーニングが勉強ってやつだ。体系的のは、化学だったら化学、日本史だったら日本史で、相互に知識がばらばらってことはない。昨日、バイトに酒について説明してたんだけど、アルコール発酵とか蒸留とか教えんのにすごく苦労すんのね。背後に体系がないってことは「腐敗」と「発酵」が本質的には同じ現象なんだよっていうのが理解できないってこと。表面上だけ見れば、酒は飲めるじゃん。腐ったごはん食ったらやばいじゃん。しかも液体と固体じゃん。そういう「目の前に見えるクソ現実」ってものを乗り越えるためには、この世には細菌とか微生物とかいるっていう知識が必要。んで、できればそれが化学式に表し得るってことまで知ってくれると、アルコール発酵について説明しやすい。しかしそのためには化学式なんぞやその前に周期表をだな、みたいな話になる。

 人が世界のなりたちを解き明かしてきた歴史ってそりゃ長いわけで、それをコンパクトに凝縮した体系を教えてくれるわけで、そりゃ覚えることも多いだろう。んで結局はものごとの因果関係みたいなもんの説明になるわけだ。そんでその因果関係を自分で運用できなきゃいけなくて、それを教えてくれる人が先生なわけだけど、でも、いくら事理を尽くしたところで、教えるってのは、最後の最後の部分では、本人のジャンプ待ちみたいな部分がある。そのジャンプをいかに軽々とできるか、その脚力みたいなもんが、勉強できるかどうかの分かれ目だと思う。

515 スペースNo.な-74 sage 2010/06/09(水) 14:44:10
小さな定食屋やってるんだけど、近くに研修外国人用の宿泊施設があるので外国の人がよく来る。
で、暑くなりはじめるこの時期になると100円玉もってこっそり私に近づく人がいる。
用件は「忍者の薬をくれ」

彼らの言う「忍者の薬」とは梅干。
ばあちゃん直伝の梅干を店先で売ってる。
だいぶ前に夏ばて気味の研修外国人に
日本古来の食品で夏ばてにいいんだよとあげたら
効いたらしく、「あれはグレイトだぜ・・・」と申し継ぎされているらしい。

しかし外国人仲間の間では
「梅干?あれは人間の食い物じゃねえ!
日本人はなんであんな物食うんだろうなHAHAHA」
とやりあってるらしく、おおっぴらに買えないから、こっそりと私に耳打ちしにくる。
梅干が外国人にも効くのかとこちらもびっくりだが、
彼らの間では私は忍者の女首領扱いになっている。

忍者の薬 続・妄想的日常

2010-06-13

(via mcsgsym, iyoupapa) (via katoyuu)

(via tsupo) (via ibi-s) (via f-zi) (via hkdmz)

そういえばビートたけしのお母ちゃんは稼ぐようになった息子に金せびりまくって、まったく手をつけずに亡くなるまで息子のために貯めていたそうだよね。浮き草稼業だものね
Twitter / ckrst (via wayayaya)

(出典: toroneihkdmzから)

女「aikoは小さいし女の子らしくてかわいい」
俺「お前そっくりじゃん」
女「・・・」

女のかわいいがあてにならない事がわかった瞬間

228 :本当にあった怖い名無し :2009/05/08(金) 11:40:40 ID:xpRSDnLy0 
かなり昔の話ですが体験談を書きます
私はバイトで旅館で住み込みで働いていました
仕事が面白く感じる頃にその客はやって来たんです
人数は4人、皆さんの顔からは悲しい感じが伝わってきました
そしてそのうちの一人は遺影を持っていたんです(笑顔で撮られてる女性)
正直怖かったです、遺影を見ないようし客を部屋へ・・・
その部屋からは笑い声どころか会話も聞こえてきませんでした
次の日、お客様が帰った後に布団をたたみに行きました
そしてそこでゾッとしました 遺影が置いてあるんです
こっち見てるんです、触るのも怖くてその場で固まってしまいました
すると後ろから誰かが歩いてきて部屋に入ってきました
俺「おお~取りに来たんだ、てか忘れんなよ」なんて心の中で復唱
しかし、本当の恐怖は目の前にありました
遺影を取りにきた方が遺影に写ってる方なんです
一瞬でパニックになり声も出ませんでした
普通にダッシュで逃げましたよ
下のロビーに戻りこのことを伝えると二階には誰も上がってないとの事・・・
3人くらいで例の部屋に行き確認すると、そこには遺影がありました
でも俺も含め皆無言になりました
笑っていたはずの顔がせつなくても怒りに燃えている顔になってたんです
結局誰も取りに来る者はいなく神社に供養してもらいに行きました
住職さんがいうには遺影は笑っていたらしいです
peperon999:

ガリウム。融点29.8℃。水と同様、固体が液体より大きい異常液体。

peperon999:

ガリウム。融点29.8℃。水と同様、固体が液体より大きい異常液体。

(hkdmzから)

ring the bell: メシマズ

aznyan-ultimate:

bellmarunouchi:

メシマズを侮るなかれ。すげえんだぞ。

1. 食材の味を知らない。

肉、魚、野菜のもともとの味を知らない。食べたことはあっても、調味料の味しか記憶していない。カレーに入れたらなんでもカレー味で、マヨネーズかけたらなんでもマヨネーズ味。素材の味が分からないので、それを使うとどんな味になるのか想像が出来ない。

2. 下ごしらえをしない。

材料を洗う、皮を剥く、切る、アク抜きするといったプロセスを軽視する。場合によっては無視する。砂抜きされていないアサリとか、芽がついたままのジャガイモとか、湯通ししてない油揚げとか、水切りしてない豆腐とか、水に晒してない玉ねぎとか、筋をとってないささ身とか。ま、そゆことだ。

3. 余計なアレンジをする。

材料とその分量を守って基本に忠実な作り方をすればいいのに、勝手なアレンジを加える。ヘルシーを合い言葉に、隠し味と称してヨーグルト、豆乳、納豆、おから、ひじきなどの素材をどんな料理でも入れたがる。ひき肉とパン粉と玉ねぎのハンバーグでいいのに、どこで聞きかじったか、おからやひじきを入れたがる。カレーにチョコレートやヨーグルトを入れて自己満足している。

4. 盛りつけが残念。

身の丈に合ったファミレスや定食屋の一般的な盛りつけを参考にせず、レストラン気取りの皿に描くような手法をとろうとする。たいした料理でもないのにそんなことをしてアイタタだという自覚がない。魚は頭が左で腹が下ということも知らない。野菜を型抜きして飾ったり、ケチャップで文字を書いたり、幼稚な感性が光る。

ざっと見てきたが、1〜4が揃えばカンペキなメシマズだろう。あとは、庭のスイセンをニラと間違えて味噌汁に入れればポイズンクッキングの完成となる。

某料理研究家の料理がほぼ全部当てはまってるよな気がしないでもない。


誰だ

(hkdmzから)

tn28:

ナンデニンジャナンデ

tn28:

ナンデニンジャナンデ

・新たにやらなければならない「義務」として提示されるか、新たにこれができるという「獲得」として提示されるかにより、プレイヤーが楽しみを持てるかどうかは大きく変わってくるだろう。
例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。

もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。


- (via:flatmountain) (via precall) (via gutarin)

http://retext.orig.jp/text/33676 (via retextlog) (via matsurak)

ものすごく考えさせられるなあ。ウチのちびっこ(中3)に読ませたら、どんな感想を持つだろう?

(via scsa) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via usaginobike) (via restwithink)

(via amaisaeta) (via 9thstreet) (via toyolina) (via gotogoto) (via hkdmz)

もっと大事なポイントがあったのです。
それは、卵の鮮度を落とすこと※。
プロは産みたての卵を1~2週間冷蔵庫で貯蔵し、
わざと鮮度を落としてから、ゆで卵を作っていたのです。
試食してみると、新鮮な卵は、むきにくいだけでなく、
白身がボソボソ。
一方、古い卵は、ツルツルとむきやすいだけでなく、
食感がプリプリ。
つまり、ゆで卵にとって、
むきやすさはおいしさのバロメーターだったのです。
※卵の賞味期限は生食を前提としています。加熱調理をすれば、多少期限が過ぎていても
食べることが出来ます。

でなー、勉強できるっていうのはどういうことかっていうと、ごく大雑把にいうと「知識詰め込んでそれを運用できる」ということだと思うわけだ。体系的な知識を入れるトレーニングが勉強ってやつだ。体系的のは、化学だったら化学、日本史だったら日本史で、相互に知識がばらばらってことはない。昨日、バイトに酒について説明してたんだけど、アルコール発酵とか蒸留とか教えんのにすごく苦労すんのね。背後に体系がないってことは「腐敗」と「発酵」が本質的には同じ現象なんだよっていうのが理解できないってこと。表面上だけ見れば、酒は飲めるじゃん。腐ったごはん食ったらやばいじゃん。しかも液体と固体じゃん。そういう「目の前に見えるクソ現実」ってものを乗り越えるためには、この世には細菌とか微生物とかいるっていう知識が必要。んで、できればそれが化学式に表し得るってことまで知ってくれると、アルコール発酵について説明しやすい。しかしそのためには化学式なんぞやその前に周期表をだな、みたいな話になる。

 人が世界のなりたちを解き明かしてきた歴史ってそりゃ長いわけで、それをコンパクトに凝縮した体系を教えてくれるわけで、そりゃ覚えることも多いだろう。んで結局はものごとの因果関係みたいなもんの説明になるわけだ。そんでその因果関係を自分で運用できなきゃいけなくて、それを教えてくれる人が先生なわけだけど、でも、いくら事理を尽くしたところで、教えるってのは、最後の最後の部分では、本人のジャンプ待ちみたいな部分がある。そのジャンプをいかに軽々とできるか、その脚力みたいなもんが、勉強できるかどうかの分かれ目だと思う。

515 スペースNo.な-74 sage 2010/06/09(水) 14:44:10
小さな定食屋やってるんだけど、近くに研修外国人用の宿泊施設があるので外国の人がよく来る。
で、暑くなりはじめるこの時期になると100円玉もってこっそり私に近づく人がいる。
用件は「忍者の薬をくれ」

彼らの言う「忍者の薬」とは梅干。
ばあちゃん直伝の梅干を店先で売ってる。
だいぶ前に夏ばて気味の研修外国人に
日本古来の食品で夏ばてにいいんだよとあげたら
効いたらしく、「あれはグレイトだぜ・・・」と申し継ぎされているらしい。

しかし外国人仲間の間では
「梅干?あれは人間の食い物じゃねえ!
日本人はなんであんな物食うんだろうなHAHAHA」
とやりあってるらしく、おおっぴらに買えないから、こっそりと私に耳打ちしにくる。
梅干が外国人にも効くのかとこちらもびっくりだが、
彼らの間では私は忍者の女首領扱いになっている。

忍者の薬 続・妄想的日常

2010-06-13

(via mcsgsym, iyoupapa) (via katoyuu)

(via tsupo) (via ibi-s) (via f-zi) (via hkdmz)

そういえばビートたけしのお母ちゃんは稼ぐようになった息子に金せびりまくって、まったく手をつけずに亡くなるまで息子のために貯めていたそうだよね。浮き草稼業だものね
Twitter / ckrst (via wayayaya)

(出典: toroneihkdmzから)

女「aikoは小さいし女の子らしくてかわいい」
俺「お前そっくりじゃん」
女「・・・」

女のかわいいがあてにならない事がわかった瞬間

"228 :本当にあった怖い名無し :2009/05/08(金) 11:40:40 ID:xpRSDnLy0 
かなり昔の話ですが体験談を書きます
私はバイトで旅館で住み込みで働いていました
仕事が面白く感じる頃にその客はやって来たんです
人数は4人、皆さんの顔からは悲しい感じが伝わってきました
そしてそのうちの一人は遺影を持っていたんです(笑顔で撮られてる女性)
正直怖かったです、遺影を見ないようし客を部屋へ・・・
その部屋からは笑い声どころか会話も聞こえてきませんでした
次の日、お客様が帰った後に布団をたたみに行きました
そしてそこでゾッとしました 遺影が置いてあるんです
こっち見てるんです、触るのも怖くてその場で固まってしまいました
すると後ろから誰かが歩いてきて部屋に入ってきました
俺「おお~取りに来たんだ、てか忘れんなよ」なんて心の中で復唱
しかし、本当の恐怖は目の前にありました
遺影を取りにきた方が遺影に写ってる方なんです
一瞬でパニックになり声も出ませんでした
普通にダッシュで逃げましたよ
下のロビーに戻りこのことを伝えると二階には誰も上がってないとの事・・・
3人くらいで例の部屋に行き確認すると、そこには遺影がありました
でも俺も含め皆無言になりました
笑っていたはずの顔がせつなくても怒りに燃えている顔になってたんです
結局誰も取りに来る者はいなく神社に供養してもらいに行きました
住職さんがいうには遺影は笑っていたらしいです"
"・新たにやらなければならない「義務」として提示されるか、新たにこれができるという「獲得」として提示されるかにより、プレイヤーが楽しみを持てるかどうかは大きく変わってくるだろう。"
"例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。

もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。


- (via:flatmountain) (via precall) (via gutarin)"
"もっと大事なポイントがあったのです。
それは、卵の鮮度を落とすこと※。
プロは産みたての卵を1~2週間冷蔵庫で貯蔵し、
わざと鮮度を落としてから、ゆで卵を作っていたのです。
試食してみると、新鮮な卵は、むきにくいだけでなく、
白身がボソボソ。
一方、古い卵は、ツルツルとむきやすいだけでなく、
食感がプリプリ。
つまり、ゆで卵にとって、
むきやすさはおいしさのバロメーターだったのです。
※卵の賞味期限は生食を前提としています。加熱調理をすれば、多少期限が過ぎていても
食べることが出来ます。"
"

でなー、勉強できるっていうのはどういうことかっていうと、ごく大雑把にいうと「知識詰め込んでそれを運用できる」ということだと思うわけだ。体系的な知識を入れるトレーニングが勉強ってやつだ。体系的のは、化学だったら化学、日本史だったら日本史で、相互に知識がばらばらってことはない。昨日、バイトに酒について説明してたんだけど、アルコール発酵とか蒸留とか教えんのにすごく苦労すんのね。背後に体系がないってことは「腐敗」と「発酵」が本質的には同じ現象なんだよっていうのが理解できないってこと。表面上だけ見れば、酒は飲めるじゃん。腐ったごはん食ったらやばいじゃん。しかも液体と固体じゃん。そういう「目の前に見えるクソ現実」ってものを乗り越えるためには、この世には細菌とか微生物とかいるっていう知識が必要。んで、できればそれが化学式に表し得るってことまで知ってくれると、アルコール発酵について説明しやすい。しかしそのためには化学式なんぞやその前に周期表をだな、みたいな話になる。

 人が世界のなりたちを解き明かしてきた歴史ってそりゃ長いわけで、それをコンパクトに凝縮した体系を教えてくれるわけで、そりゃ覚えることも多いだろう。んで結局はものごとの因果関係みたいなもんの説明になるわけだ。そんでその因果関係を自分で運用できなきゃいけなくて、それを教えてくれる人が先生なわけだけど、でも、いくら事理を尽くしたところで、教えるってのは、最後の最後の部分では、本人のジャンプ待ちみたいな部分がある。そのジャンプをいかに軽々とできるか、その脚力みたいなもんが、勉強できるかどうかの分かれ目だと思う。

"
"515 スペースNo.な-74 sage 2010/06/09(水) 14:44:10
小さな定食屋やってるんだけど、近くに研修外国人用の宿泊施設があるので外国の人がよく来る。
で、暑くなりはじめるこの時期になると100円玉もってこっそり私に近づく人がいる。
用件は「忍者の薬をくれ」

彼らの言う「忍者の薬」とは梅干。
ばあちゃん直伝の梅干を店先で売ってる。
だいぶ前に夏ばて気味の研修外国人に
日本古来の食品で夏ばてにいいんだよとあげたら
効いたらしく、「あれはグレイトだぜ・・・」と申し継ぎされているらしい。

しかし外国人仲間の間では
「梅干?あれは人間の食い物じゃねえ!
日本人はなんであんな物食うんだろうなHAHAHA」
とやりあってるらしく、おおっぴらに買えないから、こっそりと私に耳打ちしにくる。
梅干が外国人にも効くのかとこちらもびっくりだが、
彼らの間では私は忍者の女首領扱いになっている。"
"そういえばビートたけしのお母ちゃんは稼ぐようになった息子に金せびりまくって、まったく手をつけずに亡くなるまで息子のために貯めていたそうだよね。浮き草稼業だものね"
"

女「aikoは小さいし女の子らしくてかわいい」
俺「お前そっくりじゃん」
女「・・・」

女のかわいいがあてにならない事がわかった瞬間

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